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千鳥のネタ作りはどっちがやっている? 漫才のクセがすごいって何?

2018/09/01
 

今回紹介するのは、「千鳥」についてです!!

千鳥といえば・・・

結成17年目の芸人です。

かなり芸歴的には長いですね。

しかし個人的にはまだそこまで知られていないのではないかと感じています。

そもそも彼らは大阪をメインに活動しており、2012年に東京に上京した感じですもんね。

しかし、「第46回爆笑ヒットパレード2013」はかなり衝撃でしたね。

まさかのノブの遅刻。

番組後半での土下座での登場。

どうやら、大阪の自宅から東京に行く予定だったみたいなのですが、
大きく遅刻したみたいですね。

今回は、そんな「千鳥」について気になることを紹介していきたいと思います。

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千鳥とは?

大悟
・本名:山本 大悟
・岡山県笠岡市北木島出身。
・岡山県立笠岡商業高等学校卒業。
・身長170cm
・B型

 

ノブ
・本名:早川 信行
・岡山県後月郡芳井町(現・井原市)出身
・岡山県立笠岡商業高等学校卒業。
・身長173cm
・A型

どうやら同級生みたいですね。

そのためかなり仲が良いですね。

結成のきっかけは、

大吾がノブを誘ったことがきっかけみたい。

その後、二人はNSCの大阪校に入学したみたいですね。

経歴は

・2004年 第25回 ABCお笑い新人グランプリ 最優秀新人賞
・2005年 第35回 NHK上方漫才コンテスト 優秀賞
・2007年 第37回 NHK上方漫才コンテスト 優秀賞
・2011年 第46回 上方漫才大賞 奨励賞
・2013年 第48回 上方漫才大賞 大賞

引用:https://ja.wikipedia.org

M-1グランプリ、THE MANZAI にも出場しているのですが・・・

なかなか結果を残していない感じですね。

しかし、最近は活躍がすごいですね。

テレビでもよく見るようになってきました。

では、ネタはどっちが作っているのでしょうか。

ネタ作りはどっち?

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ネタは大悟が作っているみたいですね。

かなり面白いですね。

これは実話です。

過去に千鳥が出演していた単独ライブで披露するネタが一本足らないという自体が起ったみたいです。

その時なんと、本番直前のわずかな時間の間に新たに1本作り、なんとそれが観客の大爆笑を取っていたということがあるみたいです。

これはまさに天才ですね。

どうやら、千鳥のネタ作りはネタを文字に書き起こす習慣がなく、二人が口頭で話しながらネタ作りをして行くみたいですね。

すごい!!

漫才のクセがすごいとは?

クセがすごいというフレーズに関しては、
千鳥が好きな人だったらほとんどの人が知ってると思います。

彼らの持ちネタの一つですよね。

これが、どうやってできたのでしょうか。

実は、今から15年くらい前にネタを作ってるとき偶然出てきた言葉みたいです。

ある時、大悟が大声で歌っていたみたいです

しかもかなり音痴な声で。

それを聞いたノブが“クセがすごいわ”ということで誕生したみたいですね。

日常でもボケたり、ツッコんだりする間柄だからこそできたネタだといえそうですね。

そのことで、彼らも改めて自分自身が「クセのすごい芸人」だということに気がつき、それをネタにしたみたいです。

確かに、この二人相当クセがすごいです笑

大悟に癖は酒飲みすぎのクセ、たばこ吸いすぎのクセなど・・・

ノブの癖は流行りものに手を出してすぐやめるクセなど・・・

この二人相当面白いですよね。

知らない人は是非知って欲しいです。

まとめ

「千鳥」について書いてみましたがいかがだったでしょうか?

今回の記事をまとめると
・千鳥は最近ブレイクしてきた。

・ネタ作りは大悟がしている。

・コンビ愛が素晴らしい。

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千鳥のネタのおぬしはつまらない?人気急上昇中なのになぜ?
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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