ユニバーサル広告社のドラマはひよっこファンに大人気?その理由とは

   

今回紹介するのは、ドラマ「ユニバーサル広告社」についてです!!

2016年にユニバーサル広告社はスペシャルドラマとして放送されました。

そんな作品が今回、キャストを一新し、金曜20時から放送しています。

主役は沢村一樹で、和久井映見、片瀬那奈、要潤、三宅裕司、入江甚儀、やついいちろう、でんでんが出演しています。

また、主題歌が「GLAY」ということで楽しみと期待さSれていますね。

今回は、そんなドラマ「ユニバーサル広告社」について気になることを紹介していきたいと思います。

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ドラマ「ユニバーサル広告社」とは?

沢村一樹が主演を務める元売れっ子コピーライターが様々な困難に立ち向かって行くお話ですよね。

2016年に放送された時は、
沢村の活躍がかっこよかったです。

しかし、過去には仕事ばかりで家庭を顧みず、妻や子供に愛想をつかされてしまう。

そして、その結果・・・

仕事でもダメ。
プライベートでもダメ。

全然上手くいかない男が舞い込んでくるドラブルが元で
昔のやる気を取りもどしていくそんな作品になっています。

そんな、作品が朝ドラとして放送されていた「ひよっこ」と関係があると言われています。

ひよっこと関係?

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「ひよっこ」といえば、大ヒットしたNHKの連続テレビ小説ですよね。

有村架純が主演で話題になりましたよね。

また、竹内涼真とか磯村勇斗とかはひよっこでブレイクした感じがしますね。

https://twitter.com/Runrun_pp417426/status/917756978616713216

その作品がなぜかドラマ「ユニバーサル広告社」と関係があると言われています。

なぜなのでしょうか。

では、気になるのは理由ですよね。

理由とは?

その大きな理由が・・・
キャストが被りすぎている。

それもそのはず、
ドラマ「ユニバーサル広告社」にはひよっこのメンバーが4人も出演しています。

沢村は、主人公・谷田部みね子(有村架純)の父・実、和久井はみね子が上京した際に就職した向島電機の女子寮の舎監で、後にみね子と同じアパートの住人となる永井愛子、三宅はみね子が働く洋食店と軒を連ねる和菓子屋店主・柏木一郎、やついは、洋食店のコック・井川元治役を演じていましたよね。

また、この作品の脚本家はひよっこでも脚本を担当した岡田惠和です。

ひよっこの放送が終わり「ひよっこロス」の視聴者はかなり注目しているみたいですね。

まとめ

ドラマ「ユニバーサル広告社」について書いてみましたがいかがだったでしょうか?

今回の記事をまとめると

・沢村一樹が奮闘する。

・ひよっこのキャストが4人も出演。

・脚本家が岡田惠和

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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