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新参者シリーズのドラマ・映画作品順で紹介!キャスト一覧まとめ付き!

2019/01/28
 

東野圭吾さんのミステリといえば、天才物理学者・湯川学を主人公とした「ガリレオシリーズ」が有名ですね。

しかし、今回ご紹介させていただく「加賀恭一郎(かがきょういちろう)シリーズ」も抜群に面白いということを忘れてはなりません。

この作品は、阿部寛さんが主人公で映画化・ドラマ化されました!!

 

今回は、阿部寛さんが出演した新参者シリーズを中心に紹介していきたいと思います。

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阿部寛とは?

生年月日:1964年6月22日

出身地:神奈川県

事務所:茂田オフィス

 

神奈川県横浜市神奈川区で3人兄弟の末っ子として誕生しました。

横浜市立三ツ沢小学校、横浜市立松本中学校、神奈川県立白山高等学校、一浪を経て中央大学理工学部電気工学科に進学。

大学在学中の1985年、姉のすすめで「集英社第3回ノンノボーイフレンド大賞」に応募し、優勝しました。

このことがきっかけで、雑誌『ノンノ』『メンズノンノ』のカリスマモデルとして活躍。

 

そして、1987年に映画『はいからさんが通る』で俳優デビュー。

1993年にはつかこうへい作・演出の舞台『熱海殺人事件 モンテカルロ・イルージョン』でバイセクシュアルの部長刑事役で主演を勤めました。

1994年、『しのいだれ』(細野辰興監督作品)で、憧れだった役所広司と共演。

『凶銃ルガーP08』と2本併せて日本映画プロフェッショナル大賞・特別賞を受賞しました!!

1995年のNHK大河ドラマ『八代将軍吉宗』で有能な老中松平乗邑役を演じたがきっかけで、『元禄繚乱』(1999年)、『武蔵 MUSASHI』(2003年)、『義経』(2005年)、『天地人』(2009年)などに出演。

2000年には、仲間由紀恵と共演したドラマ『TRICK』で大ヒットし、ブレイクしました。

その後、テレビドラマ『結婚できない男』などに出演し、現在では演技派俳優の一人として大活躍中!!

 

ここから紹介するのは、阿部寛さんが出演した新参者シリーズです。

新参者シリーズ

『新参者』は、東野圭吾原作の人気ミステリー作品です。

主人公の加賀刑事が、鋭い観察力で気にも留めないようなことから、事件の糸口をつかみ、真相に迫っていきます。

そのため、新参者シリーズは、読み始めると引き込まれて最後まで一気に読んでしまうという恐ろしい作品です。

 

新参者シリーズは、別名『加賀恭一郎(かがきょういちろう)シリーズ』とも呼ばれており、加賀恭一郎シリーズは全部で10作品あります。

1.卒業

2.眠りの森

3.どちらかが彼女を殺した

4.悪意

5.私が彼を殺した

6.嘘をもうひとつだけ

7.赤い指

8.新参者

9.麒麟の翼

10.祈りの幕が下りる時

小説を読む場合は1から順番に呼んでください。

そのうちの、5作品がドラマ化や映画化されています!!

①新参者(ドラマ)

放送期間:2010年4月18日〜6月20日

脚本:真野勝成、牧野圭祐

あらすじ

原作となる「新参者」は、東野圭吾が10年以上に渡ってその成長を描き続け、ファンの中では絶大な人気を誇る”加賀恭一郎シリーズ”の8作目。日本橋署に赴任してきた”新参者”の加賀刑事が人形町を舞台に殺人事件に挑む。

引用:U-NEXT

 

感想

イヌくん
阿部寛が演じる刑事の加賀恭一郎が日本橋署に〈新参者〉として赴任し此処で起きた事件を日本橋小伝馬町を歩きながら関係者に聞き込みをして解決して行くところが見どころで面白い。阿部寛の独特の間が好きで必ずたい焼き屋〈銀のあん〉で行列に並んで待つも売り切れたり列を離れる必要に駆られ何時もたい焼きを変えないのが面白かったです。日本橋人形町の町並みの雰囲気も素敵で出てくる店も雰囲気があって魅力的なドラマでした。

 

りすくん
新参者シリーズ最初の連続ドラマ。基本的に1話完結なのでドラマの結末を気にしながら1週間待つ必要がない。出演者も三浦友和、泉谷しげるなど個性があってとても魅力的です。ドラマ独自のオリジナル要素があるので原作(小説)を読んだ人にもおすすめです。

キャスト

主要人物

加賀恭一郎〈39〉 – 阿部寛
青山亜美〈25〉 – 黒木メイサ
清瀬弘毅〈22〉 – 向井理
松宮脩平〈26〉- 溝端淳平
小嶋一道〈44〉 – 木村祐一
上杉博史〈55〉 – 泉谷しげる
岸田要作〈60〉 – 笹野高史
三井峯子〈45〉 – 原田美枝子
清瀬直弘〈53〉 – 三浦友和
人形町の人々
第一章「煎餅屋の娘」

 

田倉慎一 – 香川照之

上川菜穂 – 杏

上川聡子〈65〉- 市原悦子

上川文孝〈45〉 – 小林隆
亀田誠一 – 津田寛治
亀田貴子 – 麻生祐未
亀田誠一の母親 – 内海桂子
刑事 – 阿南健治
日本橋署の加賀恭一郎の同僚。
前橋京子 – 松本あゆ美
新都生命のOL。
サラリーマン – 西村雅彦

 

第二章「料亭の小僧」

枝川頼子〈43〉 – 夏川結衣
料亭「まつ矢」の女将で、枝川泰治の妻。
佐々木修平〈17〉 – 石黒英雄
料亭「まつ矢」で、一番年下の板前見習い。
枝川泰治〈45〉 – 寺島進
料亭「まつ矢」の主人で枝川頼子の夫。

第三章「瀬戸物屋の嫁」

柳沢鈴江〈65〉 – 倍賞美津子
瀬戸物屋「柳沢商店」のあるじ。柳沢尚哉の母、柳沢麻紀の姑。
柳沢尚哉〈35〉 – 大倉孝二
麻紀の夫。瀬戸物屋は継がずに会社員をしている。
柳沢麻紀〈24〉 – 柴本幸
半年前に柳沢商店に嫁いできたばかりで、ハローキティの大ファン。
サンリオショップの店員 – 小倉優子
鋏「うぶけや」の店主 – 前川清

 

第四章「時計屋の犬」

アサミ – 宮地真緒
キャバクラ「Aphrodita」のホステス。三井峯子と同じマンションに住んでいる。
沢村香苗 – 波瑠
寺田玄一・志摩子夫婦の娘。
寺田玄一〈65〉 – 原田芳雄
寺田時計店の主人。頑固な職人。
米岡彰文〈40〉 – 恵俊彰
寺田玄一の弟子で寺田時計店の授業員。玄一の腕に惚れ込んでいる。
寺田志摩子 – 松本じゅん
玄一の妻。
沢村秀幸 – 心之助 (SQUAREHOOD)
沢村香苗の夫
ドン吉
寺田時計店の飼い犬

第五章「洋菓子屋の店員」

北村美雪〈29〉- 紺野まひる
洋菓子店「Patisserie Quattro(パティスリー・クアトロ)」の店員。現在妊娠中。三井峰子がクアトロによく通っていた。
藤原真知子〈45〉 – 綾戸智恵
三井峯子の友人。最近まで海外に行っていた。
カフェ「黒茶屋」のマスター – 八代英輝

 

第六章「翻訳家の友」

コウジ・タチバナ – 谷原章介
日系イギリス人の人気映像作家。吉岡多美子の婚約者。
雑誌「LICHT」の編集長 – 峰竜太
吉岡多美子 – 草刈民代
三井峯子の親友。翻訳家。

第七章「刑事の息子」

宮本祐理〈29〉- マイコ
清瀬直弘社長の秘書
上杉和博 – 早乙女太一
上杉博史刑事の息子。享年16歳。
制服警官 – 村松利史
3年前に無免許運転した上杉和博を逮捕した。

 

第八章「清掃会社の社長」

清瀬直弘(青年期) – 和田正人
戸紀子にプロポーズするがフラれる。
戸紀子 – 吉井怜
スナックの雇われママで宮本祐理の母親。

 

第九章「民芸品店の客」

岸田克哉〈27〉 – 速水もこみち
岸田要作の息子。学生時代、三井峯子に家庭教師をしてもらっていた。
岸田玲子〈25〉 – ちすん
克哉の妻。
岸田翔太〈6〉 – 中西龍雅
克哉・玲子の息子。
ラジオのアナウンサー – 江藤愛(TBSアナウンサー)
峯子が殺された翌日に岸田克哉がポルシェを運転中に聞くTBSラジオ(AM954)で、事件を伝えるアナウンサー。

 

最終章「人形町の刑事」

佐川 – みのもんた
小間物屋「ちどり屋」の主人。

菅原美咲 – 小泉深雪

望月綾名 – 橋本真実
青山亜美の同僚で、人形町のタウン誌「ドールタウン」編集部記者。
奈々 – 沢木ルカ
たい焼き屋「銀のあん」の看板娘。
篠塚祐 – 柏原収史
劇団あたけの演出家。
中村 – コッセこういち
警視庁捜査一課刑事。
川口 – 下総源太朗
警視庁捜査一課刑事。

 

②赤い指(スペシャルドラマ)

放送期間:2011年1月3日

脚本: 櫻井武晴、牧野圭祐

あらすじ

刑事・加賀恭一郎が”新参者”として人形町に赴任する、約2年前のこと。 入院中である加賀恭一郎の父・隆正の病室に、松宮脩平が見舞いに訪れる。闘病生活を送る隆正の楽しみは、看護師・金森登紀子との将棋。

引用:U-NEXT

 

感想

イヌくん
家族がボケたからと雑に扱ってしまうとあるときゾッとする出来事が起こりますよ、というお話です。阿部寛さんはもちろんですが、他の出演者さんの白進の演技とストーリーがつながった瞬間の背筋の寒さは不気味ながらも素晴らしいです。

 

りすくん
息子の犯した殺人事件の犯人を、認知症の母親に仕立て上げる作業から入るストーリー。付け焼き刃な犯罪の隠蔽に、いつ気づかれるんじゃないかとヒヤヒヤするのが見どころです。怖いくらいの緊張感の中で、優しく事件を紐解いていく阿部寛の思いやりに号泣してしまいます。それぞれの立場の心理が複雑に絡み合い、人間関係の暖かさと儚さをぎゅっと抱きしめたくなる作品です。

キャスト

加賀恭一郎 – 阿部寛:練馬西署・巡査部長。

青山亜美 – 黒木メイサ:毎潮新聞東京本社の新人記者。加賀とは茶道部のOBと後輩という間柄。

松宮脩平 – 溝端淳平 :警視庁捜査一課・刑事。『新参者』とは異なり、原作同様に加賀を「恭さん」と呼んでいるが、原作と違って敬語で話す。

前原昭夫 – 杉本哲太:会社員。前原家の大黒柱。

前原八重子 – 西田尚美:昭夫の妻。スーパーのパート。

前原直巳 – 泉澤祐希:昭夫と八重子の息子。中学3年生。

大森春美 – 富田靖子:昭夫の妹。雑貨屋「Omori」を営む。原作では「田島」姓。

前原政恵 – 佐々木すみ江:昭夫の母。

佐藤 – 児嶋一哉(アンジャッシュ):警視庁捜査一課・刑事。

春日井忠彦 – 滝藤賢一:優菜の父親

春日井奈津子 – 飯沼千恵子:優菜の母親。

春日井優菜 – 石井香帆:泉台第二小学校2年生。

松宮克子 – 宮下順子:隆正の妹。脩平の母親。恭一郎の叔母。

太田 – 森永卓郎:前原家の近所の住民の男性。原作では30代半ばの主婦だった。

山本 – 温水洋一:昭夫の同僚

ジョギングの男性 – 螢雪次朗:優菜の遺体の発見者

アナウンサー – 江藤愛(TBSアナウンサー)[10]

葛餅屋の売り子 – 田中みな実(TBSアナウンサー)[10]

前原章一郎(回想) – 橘家二三蔵

若き日の前原政恵(回想) – 辻しのぶ

少年期の前原昭夫(回想) – 服部唯人

幼少期の前原昭夫(回想) – 鈴木福

幼少期の前原春美(回想) – 末永心羽

小林主任 – 松重豊:警視庁捜査一課・捜査本部主任。

金森登紀子 – 田中麗奈(特別出演):隆正の担当看護師。

加賀隆正 – 山崎努:恭一郎の父親。脩平の伯父。元刑事。

 

③麒麟の翼(映画)

放送期間:2012年1月28日

脚本:櫻井武晴

あらすじ

東京・日本橋の麒麟像の前で、胸を刺されたまま8分間も歩き続けた男性の死体が発見される。しかし、容疑者とされる青年は逃走の際に事故に遭い、意識不明に。被害者の行動に疑問を抱いた刑事・加賀恭一郎は捜査を進めるが、やがて意外な真実が明らかになる。

引用:U-NEXT

感想

イヌくん
どうして被害者は麒麟像の前で亡くなったのか、真相が明らかになるにつれてどんどん作品に引き込まれてしまいました。学生時代にどんな先生に学ぶかは本当に重要なんだと思いました。そして、今は主役をはるほどの人気俳優さんたちがたくさん出ていているのも面白さの1つだと思います。

 

りすくん
麒麟の翼はドラマで有名になって東野圭吾さんの作品が特に注目されてきた作品でもあり阿部寛さんのなんとも大胆な推理がいつも楽しく見ています。存在感のある人の心にずけずけと入ってくる所はとても魅力的だと思います。

 

ねこちゃん
ドラマや原作を知らなくても純粋にハマると思います。話がうまくまとまり過ぎてる感じがしましたが、どんどん真相に近づく展開にとても引き込まれました。豪華な俳優陣なのは当たり前なのですが特に中井貴一さんがとても良かったです。このシリーズ一じゃないでしょうか。

 

ヤギくん
題名からはストーリーが想像できないが事件のキーポイントとなり、そしてラストシーンで題名の意味がわかる、あるひとつの事件が麒麟の像で起きるそしてその像に関わる人間模様が絡み合う、単なる刑事物語ではない、ヒューマンストーリーと事件に隠された謎、ラストは感動できる作品です。

キャスト

加賀恭一郎 – 阿部寛

中原香織 – 新垣結衣

松宮脩平 – 溝端淳平

青柳悠人 – 松坂桃李

吉永友之 – 菅田将暉

杉野達也 – 山﨑賢人

横田省吾 – 柄本時生

青柳遥香 – 竹富聖花

青柳史子 – 相築あきこ

黒沢翔太 – 聖也

安田巡査 – 中村靖日

藤江刑事 – 緋田康人

青山亜美 – 黒木メイサ(友情出演)

清瀬弘毅 – 向井理

加賀隆正 – 山﨑努(特別出演)

八島冬樹 – 三浦貴大

糸川肇 – 劇団ひとり

吉永美重子 – 秋山菜津子

小竹由紀夫 – 鶴見辰吾

岩井記者 – 志賀廣太郎

小林主任 – 松重豊

石垣刑事課長 – 北見敏之

金森登紀子 – 田中麗奈

青柳武明 – 中井貴一

 

④眠りの森(スペシャルドラマ)

放送期間:2014年1月2日

脚本:櫻井武晴

あらすじ

捜査一課の刑事・加賀恭一郎は、夜勤明けに興味のないバレエを観にいくことに。ところが、浅岡美緒が演じる黒鳥に目を奪われ、その才能にすっかり魅了されてしまう。その公演を主催する名門・高柳バレエ団の事務所で、ある男が殺された。

引用:U-NEXT

 

感想

イヌくん
犯人の動機が最後までわからなくて面白かったですし石原さとみの演技とバレエは抜群でした。結局は誰かをかばうために嘘をつき、話が複雑に絡み合っているように感じでしたよね。阿部寛のドラマは基本ハズレがなく安定して見れるのですがこれもその一つだと思いました。

キャスト

警視庁捜査一課
加賀恭一郎:阿部寛
富井優司(主任):松尾貴史
真野剛(管理官):名高達男
高柳バレエ団
浅岡未緒:石原さとみ
高柳亜希子:音月桂
斎藤葉瑠子:木南晴夏
森井靖子:大谷英子
紺野健彦:宮尾俊太郎(Kバレエカンパニー)
柳生講介:益子倭(Kバレエカンパニー)
梶田康成:平岳大
中野妙子:堀内敬子
高柳静子:草村礼子
石神井北警察署
太田大作(強行犯係・刑事):柄本明
佐野誠(強行犯係・刑事):竹財輝之助
新井要事(強行犯係係長):小須田康人
その他
加賀隆正-山﨑努
青木一弘-加藤虎ノ介
青木純子-弘中麻紀
風間利之-内田朝陽
ウエイトレス-トリンドル玲奈
宮本清美-映美くらら
山田(加賀の見合い相手)-仲間由紀恵

⑤祈りの幕が下りる時(映画)

放送期間:2018年1月27日

監督:李正美

あらすじ

東京都日本橋のアパートで女性の絞殺死体が発見される。やがて捜査線上に美しき舞台演出家・浅居博美が浮上。捜査を進めるうちに、現場の遺留品に日本橋を囲む12の橋の名が書き込まれていることを発見する。それを知った加賀恭一郎は激しく動揺し…。

引用:U-NEXT

感想

イヌくん
新参者シリーズの完結編で、阿部寛さん演じる加賀恭一郎の母親について初めて詳しく描かれています。母親と今作の事件が何か関係がありそうで謎が多くわかりそうでわからない絶妙なストーリーが最後まで楽しめました。

 

りすくん
まず阿部寛と松嶋菜々子の豪華な共演がポイントです。作品の内容は、阿部寛演じる加賀と人生、親子関係を背景と松嶋菜々子演じる浅居がどう関わっていくかが見どころなのかなぁとだと思います。浅居の過酷な人生、父親との生き別れ、最後は自分で父親を殺さなければいけなくなってしまったのが見ていてとても胸が苦しくなりました。

キャスト

加賀恭一郎 – 阿部寛

浅居博美 – 松嶋菜々子

松宮脩平 – 溝端淳平

金森登紀子 – 田中麗奈

浅居厚子 – キムラ緑子

宮本康代 – 烏丸せつこ

大林(警視庁捜査一課主任) – 春風亭昇太

石垣(警視庁捜査一課刑事部長) – 上杉祥三

坂上(警視庁捜査一課刑事) – 須田邦裕

横山一俊 – 音尾琢真

浅居博美(20歳) – 飯豊まりえ

押谷道子 – 中島ひろ子

浅居博美(14歳) – 桜田ひより

米岡彰文 – 恵俊彰

上川菜穂 – 杏

田倉慎一 – 香川照之

苗村誠三 – 及川光博

田島百合子 – 伊藤蘭

浅居忠雄 – 小日向文世

加賀隆正 – 山﨑努

 

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まとめ

『新参者シリーズ』はどれも魅力的で面白いのですが、特に最終章の『祈りの幕が下りる時』はおすすめです。

ぜひ、この機会に気になる作品を視聴してみたはいががでしょうか。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
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